SNSや動画プラットフォームが普及したことで、
経営者が「発信する機会」は爆発的に増えました。
経営者の発信は企業の競争力を保つための前提条件です。
社内メッセージを考える。会議資料を作る。ブログを書く。SNS投稿文を考える。
やらなければならないが以下の問題があります。
ネタ出しに時間がかかる
思考の整理に時間がかかる
執筆や作成に時間がかかる
本来、経営者の頭は発信業務ではなく、ビジョン・戦略・事業等に使うべきはずです。
2週間に1回話すだけで経営者の思考が資産として蓄積し、発信のドラフトが自動で届きます。
Step 1
2週間に1回話す
2週間に1回1時間、テーマについて考えを話していただきます。
インタビュアーが経営者の頭の中の考えを引き出せるようにサポートいたします。
Step 2
経営者の思考が資産として蓄積される
話した内容はすべてログとして蓄積。これらはすべて経営者の発信のための資産となります。
Step 3
月4本(年間48本)の発信ドラフトが届く
蓄積されていく思考をもとにアタマポンプ側で発信用のドラフトを作成します。社内ブログ・社外ブログ・会議資料・SNS投稿文に転用できるドラフトが月に4本届きます。
Step 4
選ぶ・整える・使う
社内に出す/社外に出す/出さないは自由。必要なら自由に整えて発信に使えます。さらに時間を短縮したい場合はStep4も社内の広報に全て任せる方もいらっしゃいます。
アタマポンプは、人が経営者の発信ドラフトを作り、AIはあくまでも裏側のアシストとしてのみ使います。
実はAIツールを使っても、経営者は発信に多大な時間を取られます。
AIは思考を引き出せない
AIはネット上の情報を取得・整理することは得意です。
しかし、AIには経営者の頭の中にある「言語化されていない考え」を引き出すことは難しいです。
応酬に時間がかかる
AIを使って満足するドラフトができるまでには、プロンプトと修正指示を繰り返す必要があります。
この応酬に想像以上の時間を取られます。
追い続けられない
日々新しいAIツールが出てきます。そのたびに試し、使い方を覚える。
でも、経営者の仕事はツールを追い続けることではありません。
経営者の思考を資産化できドラフトを自動で届ける「アタマポンプ」が役に立ちます。
「発信」に頭を奪われない
執筆・編集時間が劇的に減る
でも発信は増える
話したことが、勝手に残り、勝手に使える。
発信が、苦痛ではなくなります。